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人生は一言で語れないぜ!

Dreamerな僕の365日

何かを目指して頑張るって素晴らしいって話

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ドラマや映画。

あらゆる作品に触れていると、何かを目指してひたむきに頑張る姿を観ては感動して涙を流してしまう歳になってしまいました。

 

共に同じ目標を掲げて、ぶつかり合いながら努力を続ける姿に感動しちゃうのです。

キャストのそれぞれの役柄に感情移入しちゃっては、それぞれの想いから描かれる描写に、セリフ。

 

たまりませんね。

 

どの作品も本当にそれぞれの想いが乗っかっていていい作品ばかり。

 

そしてその姿に憧れ、その青春を羨ましくなる二十代の自分。

 

しかし、社会に出てから同じ目標を掲げた仲間と共に頑張る人生を生きれずにいる。

どんなに感動したり、心を動かされても、感じた思いを何にぶつければいいのか全くわからない夏バテモードに入ってしまった。

 

これだ!

と思える何かは僕にとっては何なのだろう。

それを求めて色々あがいてはいるけど、

何一つハマらない。

ずっとこれを繰り返して一生を終えるのだろうか。

 

こんな人生つまらんなぁ。

 

人生に意味なんていらないのかもしれないけれど。

何もないんじゃ僕にはどうしてもつまらない。

ぽっかり何かが抜けている。

 

人生を何かに捧げられることができる人こそ本当に幸せな人なんだと思う。

どうやって見つけ出していくのだろう。

僕は何がやりたいんだろう。

 

本当に求めているものも言葉にしてみても、

虚しい気持ちが盛り上がるばかりで見つからない。

 

部活や学校行事など、必然的に何か一つの目標に向かって頑張る環境にいる人たちは、それに本当に打ち込んで欲しい。

全ての環境で目標持って頑張っているわけではないと思うけれど、仲間と共に何かに向かって傷つけ合いながらも思いを重ねていく日々は本当に充実する時間であると思う。

 

目の前のことに本気になることからなのかもしれないな。

そこから出ないと何も生まれないのかもしれない。

 

青春はいつだってできるんだと。

そんな人生を生きたいな。

 

全くまとまっていないですが。

まとめることができればこんなことでモヤモヤしていないですね。

 

常にブレブレの人生を生きているように思います。

何か一つ軸がないとダメですね。

がむしゃらに打ち込める何かを見つけられるように頑張ります。

 

応援していただけたら嬉しいです。

 

*ちなみに今回感動をくれた作品。

これからのライフスタイルを考える ひっそり始まった地方メディアの話

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PR Pain 地方をデザインする人メディア

 

みなさんこんにちは。

いかがお過ごしでしょうか。

 

GWも終盤に差し掛かり、GWを満喫している方もそうでない方も

これからのライフスタイルについて十分にイメージできているでしょうか。

 

GWが終わるのが億劫になっている人。そうでない人。

自分の人生をしっかりイメージして毎日毎日生きているでしょうか。

 

イメージしている人。そうでない人。

みなさんに読んでほしいWebメディアが地方でひっそりリリースされたので

ご紹介したいと思います。

 

PR

 

ライフデザインメディア Pain 

こちらのメディアは2017年5月にリリースされた、まだ赤ん坊のWebメディアです。

個人で運営されているこちらのメディアは、

これからのライフスタイルを考える といったコンセプトもと、

地方に軸を置いて活動や生き方を紹介するメディアになっております。

 

将来の夢を掲げる小学生だって、中学生だって、高校生だって、

インターネット環境に触れらる機会が多くあると思います。

自由に触れられる環境であれば様々な情報をインプットできる環境だと

一見思われても、実際は固執した情報をインプットしてしまう時代です。

 

インターネットは多様性を生んだ様に思われた現代は実は固執を生んでいる様に思います。そのため、自身が触れるコンテンツで仕入れた情報で世界が作られてしまっており、現在情報コンテンツに情報を発信できない箇所での人の過疎化が問題となっています。

 

この過疎化を改善する一手として、情報メディアに露出が少ない分野、その他の情報をライルスタイル、ライフデザインの観点から発信しているのがこちらの Pain です。

人生のテーマでライルスタイルや、ライフデザインは人間にとって共通する分野です。

自分が生きる上で何を大切にして生きていくか、そのことを考えながら生きると密度が上がると思います。

 

密度ある人生を歩む為にも、今まで知らなかった環境のライフスタイルを知りながら自分のライフデザインをしてみませんか。それができるメディアになっていると思います。より多くの人が自分に合う生き方を見つけて個人が輝く社会が作れればなと思っております。

 

住む場所、生活を共にする人、人生ですること。

これらに縛られることのない生活を送る為に頑張れる世の中に少しでも近づけると、

ライフデザインメディア Pain をオススメします。

 

まだまだ、情報量が薄いので、これからが楽しみです。

リンク貼っておきます。

firstpagellc.jp

僕が出会った様々なネットビジネスの種類

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こんにちは、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

You (@journeyeartj) | Twitter です。

ゴールデンウィークのご予定はお決まりでしょうか。

きっと海外へ旅行に行かれたり、高級旅館・高級ホテルを予約されているのでしょう。

 

あ、すみません。

そんな豪勢な休暇は過ごしませんか、失礼しました。

ここ最近ちょっと危ない世界に足を突っ込んでいたせいで

金銭感覚が麻痺しておりました。

 

と、前置きはこの辺にして、今回の内容をご紹介します。

今回は前述の通り、ネットビジネスです。

怪しいです。怪しいですよね。そうです。怪しかったですよ。笑

 

だって、見る人見る人指輪にネックレス、いかにも高価な腕時計。

きっとたくさん稼がれているのだろうと、佇まいだけでわかりました。

命をかけてあらゆる怪しい世界に少しだけ足を突っ込んできたので

今回少しだけ業界で話題のネットビジネスをご紹介したいと思います。

 

…あんまり喋ると危ないので本当にちょっとだけですよ。笑

でもそこにはしっかりとした仕組みが作られていたのです!

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稼げるネットビジネスはやっぱり怪しい?

いくつかネットビジネスの類を調べて見たのですが、

最初に皆さんにお伝えしたいのは以下の2つです。

 

・インターネットが可能にした稼げる仕組みがある。

・初期費用がかかる。

 

 

どのネットビジネスも説明を受けると納得のビジネスモデルなのは確かでした。

しかし、必ずと言っていいほど初期費用が発生します。

その初期費用の妥当性に関しては少しだけ疑問でした。

ま、初期費用分を清算するのに時間はかかってもしっかりやれば

回収する見込みはある、というのがどのネットビジネスにも言える共通点です。

 

これらを踏まえた上で自分にあったネットビジネスのプランを選ぶことが大切だと言えるでしょう。

中途半端にやると必ず損します。

やるならば没頭する必要があるでしょう。

しっかり継続することができれば稼ぐ確率はもちろん上がります。

もちろん成果報酬が基本なので、最初は時給に見合わない作業になるでしょう。

 

ネットビジネスその1『株式・FX』

株と言っても日経255先物取引です。

この場合は株と違い、少額から始められるFXと似たもので、

売り、買いどちらでも利益をあげることができます。

 

博打である先物取引で利益をあげる為に

すごい人?が開発したシステムを使い、教育カリキュラムに沿って

マニュアル通りに進めていくことで、勝率をあげ資本を増やし

利益額を上げていくシステムみたいです。

初期費用としては確実に勝率をあげるシステムみたいです。

 

どんどん元手が大きくなるようなので

底なしに稼げるのではないでしょうか。

 

ネットビジネスその2『ビジネス教育』

こちらは一生涯お金に困らない教育カリキュラムのようです。

マーケティング独自の教材を使って学ぶことでお金の流動性を学び、

業界に限らず稼げる知識を手に入れるというもの。

 

初期費用はその教材のようですが、これは手厚いサポートや

実際に成功した?方は独立してビジネスを立ち上げる方が多いそうです。

実際に稼ぎながら資金を集めて独立に繋げられるようなので

ビジネスを自分で立ち上げたいという方はいいかもしれません。

 

ネットビジネスその3『MLM

これは最近出会ったのですが、一見ネズミ講のようなビジネスモデルなのですが、

ネズミ講のようなピラミッド型の組織ビジネスなのに代わりないのですが、

扱う製品が違っているんですね。しっかりとした市場の上にこれが成り立つという。

 

これもまた、参加するにはとあるサービスの会員になる為に

月額の料金が発生するのです。

稼げるようになると元は取れるようですよ。

組織を増やすことで安定して稼ぐことができるようなるんですね。

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ネットビジネスまとめ

他にも多数ネットビジネスをお勉強させていただきましたが、

本当にどこにでも転がっているなと思いました。

とりあえず、50万くらいあればすぐにどれも始められるみたいです。

 

自分にあったネットビジネスを探すと面白いかもしれませんね。

ネットビジネスの勧誘ではリスクなしやら、無料でなんて

勧誘されていますが、どれも元手は必要です。

しかし、元手さえあればどれもお金を稼げるのではないでしょうか。

 

以上、私が1年程度で出会ったネットビジネスに関する感想でした。

 

本当に「長崎は今日も雨だった」?適当に調査しました。

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 お久しぶりです。You (@journeyeartj) | Twitter です。

ニート生活一週間程度が過ぎました。私がニートになる紹介記事に関しましては下記をご覧ください。

 

inovativ.hatenablog.com

 

長崎は雨が多いの?

 脱サラしてから一週間長崎の地元で過ごしたのですが、時期もあるのかわかりませんが、ずっと4月は雨続きで外出する気が起きませんでした。出身が長崎なのですが、こんなにも毎日毎日天気が悪かっただろうかと思い悩む一週間でしたがようやく晴れ間が見えました。記事冒頭の写真は雨に負けずに生き残った桜の写真です。桜も久しぶりの太陽に照らされて心地好さそうですね。私も久しぶりの太陽に照らされながらお花見を楽しみました。

 

 そこでせっかく長崎以外で3年程度過ごしてきてようやく長崎は雨が多いのだと体で感じたので前川清さんの「長崎は今日も雨だった」にちなんで長崎はどれだけ雨が多いのか調査して見ましょう。

 

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【出典】年間降水量:2014年 ( 年間降水量の都道府県ランキング - 都道府県格付研究所 )

 

 ここでの調査結果を見ると、18位以上であれば全国平均以上。つまり、長崎の年間雨量で見ますと、確かに全国平均を上回り、さらに11位…って11位かよ。ちょっと中途半端な調査結果となりましたが、確かに全国的に見ると雨は多い方でした。

 

長崎だって雨ばかりでもない?

しかし、ボケーっとその他のランキング等を眺めていると…

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(年間晴れ日数 [ 2010年第一位 香川県 ]|新・都道府県別統計とランキングで見る県民性 [とどラン])

長崎は何位でしょう。

晴れの日も多い方ですね。かなり少ないデータから見ますと、長崎は雨量が多く、雨の日はそう多い方でもない。といったところでしょうか。ちゃんと晴れてるみたいですね。長崎への観光を考えている方などはこうしたデータ見ながら旅行の日程を組んで見るといい天気で観光地を回ることができるのではないでしょうか。

 

以上、かなりうっすい調査でしたが参考にしていただければと思います。

 

【退職エントリー】2017年3月31日を持ってサラリーマン引退しました

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 日本の総人口数は平成29年3月1日現在で1億2676万人 (総務省統計局 調)

そして毎年人数を下げているが、20万人に満たない新卒者 (厚生労働省 調) が就職という道を歩んでいる。

 私も統計の一人にしっかりカウントされていただろうか、私は'14年の新卒者として企業就職の道を選んだ。サラリーマンとして3年間働いた私はこの度、独立することを決めました。20代の男子である私のサラリーマン引退を決断してちょっとだけ未来を語る夢と偏見の物語をみなさんにお届けします。

 

サラリーマンとなった私

 当時の私は公立高校の商業科の過程で学んでいた。高校受験の際に当高校の情報科への入学を目指していたが、学力が低く情報科の志望を諦めて商業科に志望を変えて受験した。高校を卒業したら就職をする気でいた私は実業高校への進学は絶対条件とした上で、高校進学を目指した。高校2年生の頃に情報系の企業を就職先にしたいと心に決めたが、高校の商業科の求人は情報系企業への就職を目指した私にとっては、興味を持てる企業はなく、自らネットで求人を拾って学校に提出したりした。学校側は、問い合わせしてくれたり、してくれなかったりした。どこも情報系学科を希望という回答だった。とりあえず就職を選ぶしかないのかという時に、システムオペレータの委託業務を請け負う企業を進路の先生から勧められた。一部プログラム開発を請け負っており、企業内のキャリアアップの中でプログラム開発業務に就けるのではという思いから、この企業への就職を決めた。

 

現実の社会人生活

 社会人1年生の私は働くことへのワクワク感しかなかった。仲間と企業の成長のために力を合わせて働く。こうした毎日を想像しただけに現実に愕然とした。企業にとって、本当に私が夢見た形が実現している企業は少なからずあるだろう。しかし、私が入社した会社、配属された場所はというと、ただ目の前に並べられた仕事をこなすだけの人たちばかり、飲みに行けば会社の愚痴。サラリーマンはこんなものかと感じた。考えてみれば仕方のないことなのかもしれない。社員みんなが会社のコンセプトに同意して入社してきた訳がない。社員みんなが会社の目標に向かって頑張っているだろうか。面接で何者かを演じ、ただ世間から遅れをとらないように就職をゴールに走っている。一見熱い言葉を並べる人はいたりするが、行動が伴っていない。口だけで何もしない。口癖は「難しいんだよ。」だ。こんな環境下で社会人生活を送ることが苦痛になり、私は上司に異動の希望を伝えた。もともとこの会社のプログラム開発を夢見て入社を希望した私は、開発の環境であるならば少しくらい努力を重ねる技術者が多くいるのではないかと考えたのである。入社1年に満たずに会社をトチってしまうのは早いと思いました。辞めるのはいつだってできる。何かこの会社から得てからでも辞めるのは遅くないと、開発者として働くために技術力を独学で勉強することにした。初心者であった私が開発環境で働くためには技術を見せなければと思ったので、プログラム言語、システムの知識。資格取得が早いかと思ったが、机上の勉強になってしまうと感じてすぐに資格取得の勉強はすぐにやめてしまった。

 

目標のプログラム開発者へ

 つまらないなと感じる、先輩たちのようになってたまるかと考えるようになった私は、とあるタイミングで本社主催のイベントに参加する機会を得た。その時に入社の時に参加していた部長さんに、異動したい。開発に異動させてほしいと訴えた。部長は顔も名前も知らない私に、「何ができる」、「開発と言っても様々だ」、このような事を世間知らずの私に説明してきた。やはり資格も技術もない私がこれから開発者として働くことは無理なのだろうかと感じた時に、私は3年間だけ目指そうと決めた。何か行動を起こす時に終わりを決めることが大事であると考えた私は、3年この会社で開発に異動できないのであれば退職すると決めた。そんな出来事から数ヶ月経つと、本社から私に辞令が出た。あの時の部長さんが私の異動のために動いてくれたという。ただ、異動先は研修室であり、そこで技術をつけろということだった。当然満足だった。このまま今の職場で毎日潰すくらいならば、スキルアップできる研修室でもなんでも自身の力をつけるために時間を使うことこができる。研修室への異動が決まった私は本社に拠点を置く研修室へ配属された。そこで私は職場によって人の意識は全く違うということを感じた。本社という場所だからなのか、または、それ以外に意味があるのかはわからなかったが、前の配属先とは全く違った人達がいた。少なくともこの時に、私はあの時辞めなかったこと事にホッとした。私は研修室で1ヶ月プログラミング技術を学んだ後に実際に業務アプリ開発を行う部署に配属されることになる。技術だけでなく、何かしらの行動が自身を導いてくれるのだと感じた。

 

見えた景色から退職へ

 夢見た開発環境で、プログラマーとの肩書きを得た私はここで1年半程度仕事をすることになるが、入社から3年で退職することになる。配属された環境は技術力は持った少数の下に一般的にプログラムが書ける社員が通常業務をこなす環境だった。チームリーダーがうまくチーム作りした、リーダーあってのチームだなと、それだけで今までの職場とは明らかに違うことを察した。圧倒的技術力の差を感じながらなんとか通常業務をこなせるまでになった私は、委託業務を行う企業の限界を感じた。自社開発を行うことのない企業は技術力をつけたとしてそれを発揮する場面に恵まれないなと感じた。日々、新しい事に挑戦して何か社会を変えられる事をしたいと考えるようになった私は、委託業務をこなせるようになって見えた景色に物足りなさを感じた。まだまだ業務の奥深さを知らないが故の感覚なのかもしれないが、奥深さを求める時間はないと、ここでようやく退職を考えた。よりクリエイティブな毎日を送るために私は何がしたいのだろうと考え始めた。

 

夢見がちな目標

 退職を考えた私は様々な人に会う機会があったり、若くで様々なことに挑戦している人をインターネットを通して知る機会があった。浅はかな考えだと自覚はしているが、独立・起業に興味を持つようになった。自分の意識のままに行動して道を切り開く。こんなにもエキサイティングな仕事が存在するのかと感じるようになった。挑戦するには今しかないと、若い内での挑戦をと、再就職など考えることなく独立へとシフトした。ただ、技術力もなければ自分の強みも見つけられない今の段階では何を軸に事業をするかが課題であった。そんな時に、私と地元が同じでありながら、地元の魅力を広めるために東京で様々な活動をしている方との出会いがあった。そこで私は初めて自分が生まれ育った町の魅力を知った。地方から東京に出てきて活躍する方々は多くいても、地方の中で活躍を日本に発信する人は少ないなと感じた。地方自治による地方活性化活動では着手しない新しいベンチャーを事業とした活動をしようと決めた。衰退する一方である地方のあり方を模索する。若い人を巻き込めるアイディアで勝負できる活動にしたい。何も形にできていない現状ではただの夢物語でありますが、4月から始動していきます。日本の課題に盲点を見つけて社会に影響を与えられる活動を目指したい。

 

Author : You (@journeyeartj) | Twitter

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